20081122 17:49(土) koyama
UbuntuでWinアプリ
Windowsで今まで各種サーバのID/パスワードを
IDManagerで管理していた。
UbuntuというかLinux上でも、いくつかID管理ソフトがあるけど・・移植するのが面倒。
そこで、Linux上でWindowsソフトを動かすために
WineHQを入れてみた。
WineHQはLinux上でWindowsアプリを動かせるエミュレーターだ。4
VMwareもあるけど
こちらは有償だし・・。それにWindowsのOSは必要じゃないので。
起動時に、エラーが出るけど、問題なく使える。
ただし、コピー&ペーストは手動でやらんと動かない・・・。
まぁ、これは仕方ないよね。
Ubuntuを使ってみて、やっぱしWindows・・って感じる時は
WORDを使う時かな・・既存のWORDファイルは、図形とか使っているとずれまくる。
しばらくは、WindowsマシンはWORD用として併用していきます。
開発は、UbuntuにEclipseを入れているので、PHPでの開発も問題ない。
今は、LinuxCでスレッド機能を取り入れたバッチ管理システムを開発しているので
Ubuntuの開発環境はまったく問題なし。
あとは、ノートPCで音が出れば・・(笑
WineHQのダウンロードは以下から。
ダウンロード





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